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  ■「おすすめサウンドテスト」リスト  
   ゲームミュージックが好きな方なら、ゲームの内容と同じくらいかそれ以上?に気になるのが「サウンドテストの有無」。
   このページでは、皆様の
     『おすすめサウンドテスト』を教えていただいて、一覧リスト化して活用しよう♪
   というのが主な趣旨です。機種やジャンルは問いません。レトロゲームから最新作まで(もちろんアーケード基板でもOK)
   皆様の「おすすめサウンドテスト」があったら是非教えてください。
 
   
 
   ※このリストは、投稿していただいたタイトルのみリスト化しております。
     載っていないタイトルで「おすすめサウンドテスト」がございましたら、投稿フォームよりお気軽に投稿してください。
   ※リストはハード別に「発売年順」+「あいうえお順」で掲載しています。
   ※投稿していただいた情報は、1ヶ月ぐらいで当ページのリストに反映されます。
   ※お一人様あたりの投稿回数に制限はございません。何度でも投稿してください。
   ※「吸出し」「改造」の行為でのサウンドテストは「不採用」の方針ですので、あらかじめご了承ください。
   ※万が一リストに誤りなどがございましたら、お手数でもメールにてご連絡くださいませ。  (■→@に変換してください。)
 
 

 
 
 ■ハード別 おすすめサウンドテスト一覧 (リストを見たいハードをクリックしてください)
     ※紹介作品  244 タイトル (2011年02月13日 最終更新)
2/13
新規追加(6)
ファミリーコンピュータ (19)
ファミコンディスクシステム(3)
スーパーファミコン(10)
ニンテンドウ64 (3)
ゲームボーイ(7)
ゲームボーイアドバンス (12)
ニンテンドーDS (12)
ゲームキューブ (1)
Wii (3)
メガドライブ (59)
メガCD (10)
Super32X (3)
セガサターン (27)
ドリームキャスト (8)
PCエンジン(Hu-Card) (8)
PCエンジン(CD-ROM) (7)
プレイステーション (13)
プレイステーション2 (6)
PSP (10)
ネオジオCD (1)
(1)
MSX (5)
PC-98 (1)
Windows(2)
アーケードゲーム (7)
 
 
 
 
 
  ■注意事項
   ※「メガCD」や「セガサターン」などのCD-ROMを媒体としたゲームで「CDプレイヤーで曲が聴ける」と表記されている
    タイトルですが、これらのゲームをCDプレイヤーで実際に再生するときは、
      「CD-ROMの1トラック目を再生しない」
    ようにしてください。大多数のCD-ROMを媒体とするゲームは「1トラック目はゲームプログラムのデータトラック」と
    なっております。このトラックを再生するとCDプレイヤーの故障の原因となりかねますので十分に注意してください。
    (稀に1トラック目以外にもデータトラックが存在するゲームもあります。)
    (PCエンジンCD-ROMは、1トラック目が警告トラック、2トラック目がデータトラックとなってます。
    2トラック目は再生しないよう気をつけてください)
 
 

 ■2/13 新規追加分 (6)
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 スーパーハングオン
  ■メガドライブ ■セガ ■1989年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現

タイトル画面でAを押しながらスタートボタンを押すと出現。

ハングオンの時は哀愁がただよく曲だったが、スーパーハングオンでは孤高と疾風感があわせた曲で

プレイヤーに孤独の挑戦者と思わせてしまう。ファンタジーゾーンのショップの曲も収録されている。

 
 

 
 
 バッドオーメン
  ■メガドライブ ■ホット・ビィ ■1992年発売 ■サウンドテストは標準で搭載

ファンタジーのゲームの音楽であるが、いたるところで響く重厚的な音が印象的な曲になっている。

下手にメロディアスにしていないのでゲームの独特の雰囲気をしっかりつくりあげている。

オープニングの曲は儚く、しかし美しい名曲である。
 
 

 
 
 風雲!大籠城
  ■ニンテンドーDS ■河本産業 ■2009年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
和風の曲だが聴きやすく作られており、ゲームらしい曲調を意識している。三味線やほら貝などの
和楽器もまたいい雰囲気をつくりあげている。
   
 
 

 
 
 UNO
  ■プレイステーション ■三井物産 ■1998年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
元々が非電源のカードゲームなので音楽自体はダンスミュージックテイストとかと言った派手な

音楽ではないんですが、キャッチーな音楽で結構好きです。

 
 
 

 
 
 ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生
  ■PSP ■スパイク ■2010年発売 ■ゲームを進行させると出現
プレイ中新しい曲を聴くとエクストラモードのサウンドギャラリーに追加される。
そしてモノクマコインで購入すれば聞くことが出来る。

スタリッシュでありながら、不安・恐怖・絶望を嫌でも味わせてくれる曲が特徴的だが、それゆえに

絶望の裏である希望の曲の重さを強くしてくれる編成になっている。学級裁判の曲も非常に
  緊迫感が強い良い曲になっている。また幾度も聞かされる「モノクマ先生」系の曲は
  かなりインパクトに残る曲である。
 
 

 
 
 俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル
  ■PSP ■バンダイナムコゲームス ■2010年発売 ■ゲームを進行させると出現
ゲーム中で再生された楽曲を「おまけメニュー」内で鑑賞可能。
アニメ版同様、コミカルな作品を盛り上げる楽曲。(アニメ版と作曲者は違う模様)

限定版に同梱されている付属品ゲーム「"俺の"妹めぃかぁEX いもうとと恋しよっ♪ぽ〜たぶる」にも

  同様のサウンドテストが搭載されている。
 
 


ファミリーコンピュータ
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 ドアドア
  ■ファミリーコンピュータ ■チュンソフト ■1985年発売 ■ポーズ中に曲が流れ続ける
始まった瞬間、何も動かさずスタートボタンを押せば、曲を落ち着いて聴けます。
軽快なメインBGMと各5面ごとに流れるメイン曲のアレンジが聞ける。
最終面まで行くのは難しいですが。
 
 

 
 
 魔界島
  ■ファミリーコンピュータ ■カプコン ■1987年発売 ■ポーズ中に曲が流れ続ける
プレイ中にポーズを押せば(効果音が入らない)、曲が聴ける。各島の特徴をフルに出している
曲作りである。特にマーメイド島(南の楽園?の島)とジャックフロスト島(氷の島)は名曲である。
 
 
 

 
 
 桃太郎伝説
  ■ファミリーコンピュータ ■ハドソン ■1987年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
パスワード入力画面で、「ももたろうおんがくしつ」もしくは、「す」と入れると出現。
1PでBGM、2PでSEが聴けるというちょっと変わった仕様ですが、メロディアスな曲が多く、私的にお勧めです。
 
 
 

 
 
 グラディウスU
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1988年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
サウンドテストは、タイトル画面でAとBを押しながらスタート。
アーケード版の曲の他にファミコン版オリジナルの曲も聴ける。 ファミコンの音源を使いこなした楽曲は、
非常に聴き応えがある。 特にオリジナルのフレーズが追加されたエンディングのロングバージョン版は
  素晴らしい出来栄え♪
 
 

 
 
 コナミワイワイワールド
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1988年発売 ■ゲーム進行+コマンドで出現
サウンドテストは、エンディングのコナミマンのアップでBボタンを押す。
当時のコナミの人気キャラクターが総出演な作品だけあって、人気作品のアレンジ曲がたくさん使用されている。
 
 
 

 
 
 魂斗羅
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1988年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
サウンドテストは、タイトル画面でAとBを押しながらスタート。

アーケード版の様な金属的でやや重い響きは薄いですが、ファミコンへの移植を考慮し、全体の

曲テンポを上げることでノリの良いサウンドに生まれ変わりました。少し暑苦しいサウンドに、適度な
主張のサンプリングドラムが絶妙なバランスを醸し出し、熱い完成度を誇る1本です。
 
 

 
 
 悪魔城伝説
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1989年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
サウンドテストは、タイトル画面でAとBを押しながらスタート。
VRC6というコナミ特製音源をロムカセットに搭載し、ファミコンとは思えない重厚なサウンドを聴かせてくれる。
もちろん曲のセンスも素晴らしく、ドラキュラシリーズ屈指の名曲といっても過言ではない。
 
 

 
 
 暴れん坊天狗
  ■ファミリーコンピュータ ■メルダック ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
NEWファミコンの場合は、1Pコントローラーの上とB・Aボタンを同時押しして電源立ち上げると、
サウンドテストモードになります。
 
 
 

 
 
 キャプテン翼2
  ■ファミリーコンピュータ ■テクモ ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
タイトル画面で、AとBを押しながらスタートボタンを押すと出現。 ノリノリの曲とドラムの音が最高。
SEにも力が入っていてお勧めです。
 
 
 

 
 
 スーパー魂斗羅
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
サウンドテストは、タイトル画面でAとBを押しながらスタート。
(紹介コメント募集中♪)
 
 
 

 
 
 信長の野望 戦国群雄伝
  ■ファミリーコンピュータ ■光栄 ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
タイトルで武将の紹介が始まったら、セレクトを押してBボタンを押すと出現する。1ループ仕様である。
一応、効果音を消すコマンドもありますので。戦国時代というと、激しいアクション的なイメージを持つが
このゲームでは、戦国時代の物悲しさと空しさをうまく表現しており、哀愁漂う感じになっている。
  それらがファミコンのターゲットである子供たちにもうまく伝わる出来である。特にそれらの音楽のコンセプトは
  タイトルに出てくる、様々な人生を負った武将たちの紹介シーンで最も如実に表れている。
 
 

 
 
 魍魎戦記MADARA
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
タイトル画面で「下、下、上、上、右、左、右、左、A、B」と入力すると出現。 。
「悪魔城伝説」もそうですが、SCC系列の音源チップのおかげでとてもファミコンとは思えない壮大な曲が
ゆっくり聞けます。 個人的にはエンディングの曲がお勧め。 余談ですが、このゲーム、カセットがやたら
  大きかった記憶があります。
十字キーで選曲、Bボタンで再生できる。VRC6のパワーをフルに活かした至高の1本。あの独特な音質が
  エキゾチックな曲調にマッチしている。フィールドのテーマ『MA・DA・RA』は、非常に完成度が高い。
 
 

 
 
 ラフ
  ■ファミリーコンピュータ ■サン電子 ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
サウンドテストは、タイトル画面でBを33回押した後スタート。
軽快に鳴り響くリアルなドラム音と重厚なメロディが融合し、ファミコン音源の限界を超えた素晴らしい
サウンドを聴くことができる。 もともとファミコン音楽では、評価の高かったサン電子ならではの完成度。
 
 

 
 
 闇の仕事人 KAGE
  ■ファミリーコンピュータ ■ナツメ ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
サウンドテストの出し方ですが文章で説明しにくいため、ただいま表を作成中。(しばらくお待ちください)
曲は、コナミで「火の鳥」などを担当した「水谷郁」氏が担当しており、非常にカッコいい曲に仕上がっている。
熱心なコナミサウンドファンなら必須の一作。
 
 

 
 
 アフターバーナー
  ■ファミリーコンピュータ ■サン電子/セガ ■1991年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
コントローラー1のAを押しながらスタート。
ギターサンプリングを駆使したアーケード版のロックサウンドを、非力なPSGで極力再現してやろうという
  努力の跡が感じられる仕上がり。気になるのは、サンプリングドラムがちょっぴり微妙なくらい。
  個人的には『City202』が、アーケード版よりドコドコしてて好き。
 
 

 
 
 クライシスフォース
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1991年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
(紹介コメント募集中♪)
 
 
 
 

 
 
 ラグランジュポイント
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1991年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
タイトルでUコンのAとBを押しながらリセット。その後、サウンドチェックという文字が出るまで押しっぱなしにする。
サウンドチップ『VRC7』の恩恵により、ファミコンでFM音源が聴ける貴重な作品。戦闘曲のギターソロみたいな
  部分は非常にかっこいい。
 
 

 
 
 ワイワイワールド2 SOS!!パセリ城
  ■ファミリーコンピュータ ■コナミ ■1991年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
前作と同様に過去作品のアレンジが多いこのゲーム、BGM、SEともに豪華です。
 
 
 
 

 
 
 サマーカーニバル’92 烈火
  ■ファミリーコンピュータ ■ナグザット ■1992年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
タイトルでノーマルゲームにカーソルを合わせて、スタートを押しながらセレクトを押す。このゲームはシューティング
ならではの熱いサウンド!・・・ではなく、けっこうサイケデリックなサウンドをしています。 そのサイケサウンドの
  バックでよ〜く響くドラム音・・・かなり脳にキます。 ヘッドホンで聴くとより一層脳に響く効果が上がるのでオススメ。
 
 

ファミコンディスクシステム
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 ゼルダの伝説
  ■ファミコンディスク ■任天堂 ■1986年発売 ■ポーズ中に曲が流れ続ける
言うまでもないが、作曲、SE共に抜群の完成度を誇っているディスク初作品。地下BGMはシンプルな
メロディーラインながら、あのミステリアスさに不安感を煽られ一刻も早くクリアしたくなってしまう。
ボスの鳴き声、リンクのダメージ音も音源独特のリアルさがある。
 
 

 
 
 ドラキュラU 呪いの封印
  ■ファミコンディスク ■コナミ ■1987年発売 ■ポーズ中に曲が流れ続ける
アイテムセレクト画面で曲が流れ続ける。ディスク音源を駆使したサウンドは極めて完成度が高く、
コナミの曲に対する情熱が伺える。昼の曲『血の涙』は、言うまでもない名曲。町で流れる曲は、
  全体的に暗く活気がない町の雰囲気をよく表現していて個人的には好き。
 
 

 
 
 リンクの冒険
  ■ファミコンディスク ■任天堂 ■1987年発売 ■ポーズ中に曲が流れ続ける
マジックセレクト画面で実質ポーズ状態になる。余りディスク音源を使用していないけど、フィールドの曲、
神殿、大神殿のテーマがよく出来ていると思う。リンクのダメージ音とやられ音も何故か耳に残る。
 
 
 

スーパーファミコン
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 ウルトラマン
  ■スーパーファミコン ■バンダイ ■1991年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
オプション画面にサウンドテストの項目があります。 バンプレスト発売の同名の業務用ゲームの移植ですが、
BGMに関してはこっちの方が上。 勇ましいBGMが多くウルトラマンの世界を表現してます。
SEは、テレビシリーズを見たことのある方にはなじみみ深い音がたくさん。
 
 

 
 
 スーパーR-TYPE
  ■スーパーファミコン ■アイレム ■1991年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
タイトル画面でSELECT押して出現すると覚えてます。
R-TYPE2を元にしたゲームですが曲はほとんど新曲でハウステクノな感じが格好良いです。
特に1面、3面、4面曲が勧めです。ゲームとしては劣化移植版であまりお勧めできませんが・・・。
 
 

 
 
 奇々怪界 謎の黒マント
  ■スーパーファミコン ■ナツメ ■1992年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
和風の世界から、だんだん西洋っぽくなっていく音楽が特徴的である。
 
 
 
 

 
 
 半熟英雄
  ■スーパーファミコン ■スクウェア ■1992年発売 ■ゲームを進行させると出現
月初めのイベントですぎやまこういちさんが現れるとサウンドテストに入れる。1度クリアすると4曲程追加される。
作曲者が作曲者なので、ファミコン版と方向性が変わりオーケストラ調になった。ゲームがコメディー感覚なので、
  サウンドはドラクエよりもライトでコミカルなものが多い。
 
 

 
 
 アークススピリッツ
  ■スーパーファミコン ■ウルフチーム ■1993年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
作曲:桜庭統
 
 
 
 

 
 
 海腹川背
  ■スーパーファミコン ■TNN ■1994年発売 ■その他(コメント参照)
ステージがはじまると(効果音が入る前に)すぐにポーズをかけ、セレクトを押して、その面のプレイデータを
保存すれば、リプレイを見るときにその面の曲を効果音なしで鑑賞できる。難点は6曲のうち、2曲はゲームの
腕に自信がないと聞くことができない点である。川などの水辺を舞台にしたアクションゲームだが、がんがん敵を
  倒すようなゲームではないので、音楽にのどやかで、のびのびとした雰囲気がでており、笛から奏でるメロディが
  聞き手に清涼感を与えてくれる。
 
 

 
 
 サンサーラ・ナーガ2
  ■スーパーファミコン ■ビクターエンタテインメント ■1994年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
電源を入れてビクターマークが出た時に2コンのスタートを押せば、サウンドテストが出現。
  (2コンのスタートを押しっぱなしにして電源を入れても問題はないです)
曲はぱっと聞いただけでは地味に感じますが何度も聞くと深海のような音が非常に心の奥を
突きさしてくれ、深みにはまります。一部の曲にあるピアノの演奏も静かで綺麗にそして少し悲しく
  奏でてくれ、このゲームの雰囲気をうまく作りあげています。
 
 

 
 
 ライブ・ア・ライブ
  ■スーパーファミコン ■スクウェア ■1994年発売 ■ゲームを進行させると出現
シナリオをクリアすると、音声に♪マークが追加され、選択するとサウンドテストに入る。
各シナリオごとにテーマが異なる為、サウンドもシリアス、和風、西部、ヒーローもの等々バラエティーに
富んでいます。音源自体にも力が入っており、色々な楽器音を使っているので飽きないです。
 
 

 
 
 リブルラブル
  ■スーパーファミコン ■ナムコ ■1994年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
特殊なゲームシステムのために家庭用ハードへの移植が少ないリブルラブルの楽曲をサウンドテストで
満喫できる。スーパーファミコンの音源で、アーケード版の楽曲を巧く再現している。サウンドテストでは、
トイポップの曲(1曲)も聴くことが出来る。
 
 

 
 
 デア ラングリッサー
  ■スーパーファミコン ■メサイヤ ■1995年発売 ■ササウンドテストは隠しコマンドで出現
ロード画面で左、右、セレクト、Aを押すとサウンドテストが出現してくる。ラングリッサーUのアレンジ移植
であるが、それにあわせて、曲も変化している。音色は完全に変わってしまっているが、好アレンジも多く、
追加された新曲もとてもよい(なくなっている曲もあるが)特に「敵5エグベルト」の曲が単なるアレンジでなく、
  基本的なリズムは変えず、かつ、雰囲気ががらりと変わってとてもよい。
 
 

ニンテンドウ64
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 ゆけゆけ !! トラブルメーカーズ
  ■Nintendo64 ■エニックス ■1997年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
タイトル画面で裏技でだすことができる。基本的にはエイリアンソルジャーに少し似ているが
主人公が少女(ロボ)なのと、コミカルなデザインのため、重さがありつつ、曲によっては軽快な
部分がすごくでている。ちなみにCMでながれた歌はサウンドテストにはありません。
  (開発はトレジャーが担当している)
サウンドテストは、タイトル画面で「A、C左、C右、Lトリガー」を押しながらスタートボタンを押すと出現。
 
 

 
 
 ぷよぷよ〜んパーティ
  ■Nintendo64 ■コンパイル/セガ ■1999年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
もちろん、ドリームキャストとは音色がことなるので、互いに聴くと結構面白い。
N64番には新曲が1曲追加されている。
 
 
 

 
 
 罪と罰 〜地球の継承者〜
  ■Nentendo64 ■任天堂/トレジャー ■2000年発売 ■ゲームを進行させると出現
難易度イージーでクリアすると出現する。基本的にゲームミュージックはそのゲームのイメージを出すために
つくられるものだが、このゲームにおいて、あまりに激しいテンポで演奏されるメロディが敵味方共々に
躍動感を与え、そして、敵味方共々の激しいアクション性が演奏されている曲に躍動感を与えている。
  まさにお互いがぶつかり合うことで生じたゲームミュージックらしい音楽である。
 
 

ゲームボーイ
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 魔界塔士Sa・Ga
  ■ゲームボーイ ■スクウェア ■1989年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
タイトル画面でBとスタートと十字キーの左を同時に数秒押しっぱなしにすると出現。 ゲームボーイ初期とは言え、
当時世に出ていたファミコンのRPGの曲に勝るとも劣らない曲が揃ってて良い(音源スペックほとんど同じだから
当たり前なんですけどね)。 特にフィールドの曲なんかはお気に入りです。
 
 

 
 
 悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん
  ■ゲームボーイ ■コナミ ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
パスワードで『まつたけ』と入力。オリジナル曲を数曲採用。ゲームボーイなのにMSXのSCC、ファミコンの
VRC6に似たサウンドが一部奏でられるのが特徴で、アダルトでポップなサウンドを更に盛り上げます。
とあるステージの曲は、ときめきメモリアル2の幼少時代にも使用されています。
 
 

 
 
 Sa・Ga2 秘宝伝説
  ■ゲームボーイ ■スクウェア ■1990年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現

タイトルでセレクト、スタート、Bボタンを同時に押す。

こっちのサウンドテストの方が色々聴けます。ゲームボーイの看板タイトルなだけあり、サウンド面にも

相当な力が入ってます。当時『必殺一撃』と『新しき神のテーマ』の出来の良さにテープ録音まで
試みました。『さまよえる魂』も、泣きが入るほど聴かされたので忘れられない曲となりました。
  リニューアル版も良いですが、やはりオリジナルの職人仕事に痺れます。
 
 

 
 
 がんばれゴエモン さらわれたエビス丸
  ■ゲームボーイ ■コナミ ■1991年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
ゲームオーバー後のコンティニュー画面でコナミコマンドを入力でサウンドモードへ。
数あるゴエモンシリーズの中で最も日本情緒を意識した作曲をしていると思います。どの国も名曲だけど、
雪国旅情の哀愁を上手く表現した越後、津軽三味線の様なサウンドの鳴らし方で、北国の厳しさを
  出す事に成功した出羽の2曲は正に職人技と言える出来。音源の貧弱さを高い技術力で補う良き時代の
  コナミサウンドを肌で感じられる1本です。
 
 

 
 
 ネメシスU
  ■ゲームボーイ ■コナミ ■1991年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
全5ステージの構成だが各ステージが長く、それに合わせて1ステージに複数曲用意されていて曲数自体は多め。
ゲームボーイ完全オリジナルの内容で曲もすべてオリジナルの新曲となっている。 曲調もコナミファミコンミュージックの
  ノリなので好きな人はチェックしておきたい。
 
 

 
 
 星のカービィ
  ■ゲームボーイ ■任天堂 ■1992年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
タイトル画面で下、B、セレクトを同時に押すと出現する。ちっちゃい子供をターゲットにしているからか、
音楽もかわいらしく、唄いやすく、イメージが湧きやすい音楽になっています。余談ですが、このゲームの
チームリーダーの桜井さんが関わってるゲームはほぼサウンドテストが入っています。
 
 

 
 
 ポケットモンスター金・銀
  ■ゲームボーイ ■任天堂 ■1999年発売 ■ゲームを進行させると出現

厳密にサウンドテストと言えるかどうか微妙なところですが、ゲーム中で手に入るラジオを使うと

BGMが聞けます。DSのリメイク版が出た今となっては、これはチープなBGMですが、ファミコン

全盛期のディスクタイトルの曲(リンクの冒険とかゴルフとか)を知っている人ならばすんなりと入って
いけるはずです。ゲームボーイ末期ではありますが、音色にどことなく懐かしさを感じます。
 
 

ゲームボーイアドバンス
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 タクティクスオウガ外伝
  ■ゲームボーイアドバンス ■任天堂/クエスト ■2001年発売 ■サウンドテストは隠しコマンドで出現
サウンドテストは、名前登録時に名前を「MUSIC_ON」と入力すると出現。
前作同様、ダークなシナリオを演出する音楽は、作曲担当の松尾早人/崎元仁/岩田匡治の
真骨頂。 ただ、暗めの曲が多いのでゲーム未プレイで、曲だけを鑑賞するには退屈に感じてしまう恐れあり。
  作曲者、オウガシリーズに思い入れがある人なら、もちろんオススメです♪
 
 

 
 
 ファイナルファイトONE
  ■ゲームボーイアドバンス ■カプコン ■2001年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
アーケード版の楽曲をGBA音源でうまく再現しており、ファイナルファイトファンは聴いておきたい♪
 
 
 
 

 
 
 トマトアドベンチャー
  ■ゲームボーイアドバンス ■任天堂 ■2002年発売 ■ゲームを進行させると出現
ゲームをクリア後、自分の家のテレビで聞くことが出来る。
基本的には、子供向けを意識した感じであり、派手さはないが非常に聞きやすくて、
ほのぼのした部分をうまく出している出来になっています。
 
 

 
 
 ASTRO BOY 鉄腕アトム アトムハートの秘密
  ■ゲームボーイアドバンス ■セガ/トレジャー ■2003年発売 ■ゲームを進行させると出現
ゲームをクリアすると出現する。「ガンスターヒーローズ」の作曲者の方がメイン担当しているが、音楽は
トレジャーらしい雰囲気を持ちつつ、どこかレトロな雰囲気も醸し出されています(ファミコンという意味ではなく
昭和の香りみたいなやつ)。「ガンスターヒーローズ」のエンディングの曲も収録されています。
 
 

 
 
 THE いつでもパズル
  ■ゲームボーイアドバンス ■D3 パブリッシャー ■2003年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
パズルゲームらしく、シンプルかつ軽快な曲である。曲数はすくないが、そのぶん、無駄がなく、
各曲の役割がはっきりして、とても良い。
 
 
 

 
 
 スクリューブレイカー 轟振どりるれろ
  ■ゲームボーイアドバンス ■任天堂 ■2003年発売 ■ゲームを進行させると出現
音の石というアイテムをとって、あるところでパスワードを解除することによって、聞くことが出来る。
(公式ホームページを見ればわかります。) 基本的に聞いていて、軽快で気持ちいい音楽であるが
そうでない部分の曲もしっかりメロディアスにつくられて、好印象である。そして、最もすごいのが、
  GBAクラスのなかではトップクラスの音質を誇る。
 
 

 
 
 ソニックピンボールパーティ
  ■ゲームボーイアドバンス ■セガ ■2003年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
オリジナル曲以外に「ソニック・ヘッジホッグ」、「ソニックアドベンチャー」、「ナイツ」、「サンバ・デ・アミーゴ」、
「チューチューロケット!」、「ファンタシースターオンライン」、「バーニングレンジャー」、「ソニックR」の曲を
GBAの音源で聴くことが出来る。
 
 

 
 
 機動戦士ガンダム SEED DESTINY
  ■ゲームボーイアドバンス ■バンダイ ■2004年発売 ■ゲームを進行させると出現
ゲーム内のポイントを1000ポイント貯めるとショップでサウンドテストを購入できます
メインモードを一回クリアすると大体400ポイントほど入るので3回ほどクリアすればOK。 全30曲
 
 
 

 
 
 スーパーリアル麻雀同窓会
  ■ゲームボーイアドバンス ■ロケットカンパニー ■2004年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
非脱衣ながら現時点でのスーパーリアル麻雀シリーズ最終作。 新規BGMと過去シリーズBGMをキャラ別・
各種シーン毎に収録(曲が無い・曲数が足りないP2〜P4キャラは新曲)。 BGMはアルバムモード内の
「スライドショー設定」で27曲が再生可能(設定では聴けないジングル系BGMも5曲ある)。
  ・音響制作/アレンジ (有)スタジオPJ ・サウンドデザイン 末村謙之輔 ・サウンドディレクター 松尾篤矢
  ・オープニング/エンディング 作曲:末村謙之輔、編曲:青木紀
 
 

 
 
 でじこミュニケーション2 打倒!ブラックゲマゲマ団
  ■ゲームボーイアドバンス ■BROCCOLI/M2 ■2004年発売 ■ゲームを進行させると出現
曲はゲームを進行させて聴いた分のみサウンドテストに追加。しかし、対戦 でデータ交換を行わないと
入手できないミニゲームの曲もあるので、正攻法で 全曲コンプリートするのは結構大変。  
ゲームオリジナル曲は、並木 学氏・岩田 匡治氏・小谷野 謙一氏が担当し、 チップチューンを駆使した
  曲を収録。  アニメからの既存曲もOP/EDで実際に歌ったり、キャラの会話が違和感ない ほどセリフが
  豊富だったりと、GBAながら音声関係はボリューム満載。
 
 

 
 
 ファイナルファンタジーT&U アドバンス
  ■ゲームボーイアドバンス ■スクウェア ■2004年発売 ■ゲームを進行させると出現
TとUを両方クリアするとサウンドテストが出現されます。一部の曲はかなりのアレンジがされてますが
全体的にファミコンの音色からいい意味で進化し、リメイクの音色は駄目とかいうことはありません。
また、各パートの音色が直にグラフで表示される機能もついています。
 
 

 
 
 MOTHER3
  ■ゲームボーイアドバンス ■任天堂 ■2006年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
ゲームを始めてすぐに250曲全曲を聴くことが出来ます。
最初は曲名が表示されてませんがゲームを進めると曲名も表示されていきます。プレイリストも
作ることができ、自分の好きな曲だけを聴くことも出来るので非常に便利。名曲も多くオススメです。
 
 

ニンテンドウDS
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 ぐるぐる投げっと
  ■ニンテンドーDS ■サクセス ■2005年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
前作(THE いつでもパズル)から、ジャンルそのものががらりと変わったソフトである。
音楽に関しては、前作のシンプルかつ軽快なイメージを崩さず、さらに音楽の幅を増やしている。
  
 
 

 
 
 ディープラビリンス
  ■ニンテンドーDS インタラクティブブレインズ ■2006年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
神秘さと親しみの二つの属性をもっているため、誰でも聞きやすい音楽になっており、かつ、
独特の個性が出ている。クリアすると、エンディングの曲も追加される。
  
 
 

 
 
 ぷよぷよ!
  ■ニンテンドーDS ■セガ ■2006年発売 ■ゲームを進行させると出現
今回はキャラクターを描写する曲作りに力を入れている。
 
  
 
 

 
 
 コナミ アーケード コレクション
  ■ニンテンドーDS ■コナミ ■2007年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
ジュークボックスは、収録作品15タイトルの曲を聴くことが出来る。 ループ設定可能の上に自動フェードアウト
してくれるなど、非常に充実した機能となっている。 M2製作。
収録タイトル :
    スクランブル、ツタンカーム、プーヤン、タイムパイロット、ロックンロープ、ツインビー、
    トラック&フィールド、サーカスチャーリー、魂斗羅、ロードファイター、グラディウス、
      スーパーバスケットボール、イーアルカンフー、ショーリンズロード、グリーンベレー
 
 

 
 
 世界樹の迷宮
  ■ニンテンドーDS ■アトラス ■2007年発売 ■ゲームを進行させると出現
クリアすると聞くことができる。金属的な音色が特徴で、未知の世界である世界中の迷宮を
静寂的かつ、寂寥的にうまく表現し、そして、ゆったりだが、うまく聞かせてくれる。
反面、戦闘の音楽はフィールドの音楽から翻り、メロディアスであるが、フィールドとは違った未知の
恐怖を感じさせる音楽になる。
 
 

 
 
 ナムコミュージアムDS
  ■ニンテンドーDS ■ナムコ ■2007年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
タイトル画面で流れる収録作品のメドレー音楽が素晴らしい♪
ミュージックモードでは収録作品8タイトルのサウンドと効果音が聞ける。
収録タイトル :
   パックマンVS.、ギャラクシアン、パックマン、ゼビウス、マッピー、ギャラガ、 ドルアーガの塔、ディグダグU
 
 

 
 
 世界樹の迷宮U 諸王の聖杯
  ■ニンテンドーDS ■アトラス ■2008年発売 ■ゲームを進行させると出現
ストーリー上のラスボスを倒して、セーブすると出現する。楽器の一部としてFM音源を使うコンセプトは
変っていません。前作の曲のらしさを承継しながらも、明らかに2ならではの個性を持っており、
作曲者の力量のすごさを感じられます。エンディングは少しファルコムっぽい感じな曲です。
 
 

 
 
 バンガイオー魂
  ■ニンテンドーDS ■ESP/トレジャー ■2008年発売 ■サウンドテストは標準で搭載
なじみやすい音楽ではなく、硬く重々しい雰囲気であるが、非常に勇ましく演奏されているため、
迫力重視である。ロボットらしいメカメカしさが良く出ています。
  
 
 

 
 
 リズム天国ゴールド
  ■ニンテンドーDS ■任天堂 ■2008年発売 ■ゲームを進行させると出現
時々発生する「パーフェクトキャンペーン」で、ハイレベルを獲得したミニゲームを、ノーミスでクリアする。
その後、喫茶店に行きマスターに話しかけると曲が追加されます。 ゲームの面白さもさることながら、
テクノ風やジャズ風、ロック風など、バライティに富んだ曲がたくさん。 中には、歌入りの曲があったり、
  ハロプロっぽい曲があったり、星のカービィシリーズに出てきそうな曲もあったりなど、かなり充実しています。
 
 

 
 
 海腹川背・旬 セカンドエディション完全版
  ■ニンテンドーDS ■ジェンタープライズ ■2009年発売 ■ゲームを進行させると出現
スタートボタンを押す(ポーズ中)ことでも聞くことは出来ます。
海腹川背と旬の音楽を聞くことが出来る。ただし、1曲ごとに条件が課せられており、
単にクリアするだけでは全曲をそろえることが出来ず、全曲コンプリート使用と思えば、
  かなりのテクニックを要します。いい曲が多いので挑戦する方は頑張ってください。
 
 

 
 
 ぷよぷよ7
  ■ニンテンドーDS ■セガ ■2009年発売 ■ゲームを進行させると出現
ストーリーを全キャラクリアすると全曲聞けるようになる。
最初のフィーバーに比べると複雑化しているが、今までとは違ったテーマで、いろんなことに
挑戦しているのが良くわかります。今作は「ぷよぷよ〜ん」から1曲、「ぷよぷよ」から1曲。
  ぷよぷよフィーバー1&2の各タイトル曲を合体させたアレンジ曲が追加されてます。
 
 

 
 
 ラブプラス+
  ■ニンテンドーDS ■コナミ ■2010年発売 ゲーム進行+標準でサウンドテスト出現
ゲーム中のBGMは前作同様に「ギャラリー」→「スペシャル」→「スライドショー」で聴くことが可能。
「ぱずるだま」のBGMは、タイトル画面で「↑→↓←↑→↓←BA」を入力するとサウンドプレイヤーが
出現する。ただし「隠しステージをクリアしていること」が前提条件となるので、かなり敷居が高いです。。。
  本作はゲーム内容からイロモノな目で見られがちですが、BGMのレベルはかなり高いです♪
 
 

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 NARUTO-ナルト-激闘忍者大戦!4
  ■ゲームキューブ ■トミー ■2005年発売 ■ゲームを進行させると出現
全体的におどろおどろしい曲が多い本編アニメとは対照的に、ゲームの方は、格闘ゲームのBGMで
ありそうな曲の要素を一通り集めたと言う感じで、格闘ゲームらしいアップテンポな曲と、和洋折衷
サウンドと相まってなかなかのBGMとなっております。 未確認ですが、このゲームのBGMの製作に、
  スーパースイープのメンバーが参加しているようです。だれか情報があれば教えてくださいませ。
 
 

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 魂斗羅ReBirth
  ■Wiiウェア ■コナミ ■2009年発売 ■ポーズ中に曲が流れ続ける
オプションで効果音のボリュームを消して、ポーズをかけることで効果音なしで綺麗に曲を収録可能。
歴代作品のアレンジ曲で構成された、魂斗羅ファン感涙の楽曲が揃っています。
  アレンジ担当は「並木学」氏。
 
 

 
 
 パンチアウト
  ■Wii ■任天堂 ■2009年発売 ■ゲームを進行させると出現
エキシビジョンモードのチャレンジマッチをクリアすると出現。
全ての曲を聴くには、すべてのチャンレジマッチをクリアする必要があるため、ハードルが高いが
  ゲーム内容同様、熱い曲が揃っているので挑戦のし甲斐あり♪
 
 

 
 
 罪と罰 宇宙の後継者
  ■Wii ■トレジャー/任天堂 ■2009年発売 ■その他
サウンドテストはありませんが、オプションで効果音をゼロにしてプレイすると曲だけ収録することが可能。
シューティングらしいハードロックな楽曲で、曲数も多いので非常に聴き応えがある作品です。
2010年末現在、CD化の気配がないので多少手間がかかりますが、本作のファンなら上記方法で
  曲を収録するのもありだと思います。
 
 
 
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